「例えば、お客様が食生活や嗜好の近い同士で繋がってゆけば、店の側は自分の店と相性のいいユーザーをそこから探して、店に呼ぶという新しいコミュニケーションが生まれます。クーポンを出すにしても、誰でも使えるものではなくて、自分の店と相性のいい人達だけにクーポンを出すことができる。そうすれば使い捨てにならず、精度の高い集客になるわけです。もちろんリピートにもつながりやすい。
(mitaimonからリブログ)

1. モノを買わなくなったのは日本の若者だけじゃない
アメリカでは広告中心の従来のマーケティング手法でリーチできる従来の消費者
(Traditional consumer)は人口の16%だけ。 
後の84%は企業がうつ広告には反応しない。 消費者は以下のように分けられる。

・Traditional consumer(伝統的なコンシューマー)
・Non-consumer(非コンシューマー)
・Anti-consumer(アンチ・コンシューマー)
・Post-consumer(ポスト・コンシューマー)

(レクチャーでは15分から23分あたり、ビジュアル中心でわかりやすいでぜひ観てみてください)

そして、若者を中心に増えつつある4番目の「ポスト・コンシューマー」の心の中を覗いてみると・・・
“巷で何が流行ってるかなんて関係ない
自分で映画をつくるし音楽もレコーディングする・家具だってつくるか制作者から直接買うよ
パッケージ化されたものは興味ない、だって自分でミックスしてオリジナルのものつくるし
ファッショントレンドなんて追わないよ
マーケティング担当者に言いたいこと? 別にアンタらのこと嫌いじゃないけど、興味もないよ”

(yaruoからリブログ)
「当事者であるか」という点が
すごく重要になってきていると思うんです。
burnworks:

C’è sempre qualcuno che si distrae (by Diego Menna)

burnworks:

C’è sempre qualcuno che si distrae (by Diego Menna)

(burnworksからリブログ)
性格は顔に出る、生活は体型に出る、本音は仕草に出る、感情は声に出る、センスは服に出る、美意識は爪に出る、清潔感は髪に出る、落ち着きのなさは足に出る。

Twitter / @realdays178 (via shuhey)

嗜好はrblgに出る

(via petapeta)

(attripからリブログ)
(attripからリブログ)
依存度が非常に高く、この宗教に人生を捧げてしまう者が少なくない。中には「ジャズは俺の嫁」と主張して戸籍上の独身を貫く「漢」もおり、これらの人々を総称して「ジャズメン」と呼ぶ。
(gosukeからリブログ)
さっきマックで女子高生が「彼氏が小説家目指してるんだけど」「マジで別れた方がいいよ」「そうだよね・・・私も夢ばっか見てないで将来のことをまじめに考えてって何度も言ってるんだけど」「そういう問題じゃないよ孤独の中でしか真の文学は生まれない」とか言ってた
(yaruoからリブログ)
フリーになったらフリーになったで、それはあまりリスクだと思ってない。タダであろうが、お金がかかろうが、自分はやっぱり価値のある選手でいたい。興味を持ってもらえるだけじゃなくて、自分がオファーをちゃんともらえる選手であるべきだと思う。自分にできることは自分自身を高めていくことだけ。そのためにチームを勝たせるしかない。そういう感覚で自分としては1試合1試合やるしかない
(gosukeからリブログ)